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「幼児教育・保育の無償化」の影響に関する調査のお願い

「幼児教育・保育の無償化」の影響に関する調査のお願い

「幼児教育・保育の無償化」の影響に関する調査のお願い

この調査は、トヨタ財団による国内助成プログラム「森のようちえん認可制度提案ー国への政策提言を目指して」を受けて、当該助成プロジェクトチームの依頼により、上越教育大学の山口美和先生が実施・分析を行うものです。

全国の「森のようちえん」のうち、「毎日型」かつ「預かり型」で保育を実施している園を対象に、2019年10月1日から導入された「幼児教育・保育の無償化」がもたらした影響について調査するものです。

*「毎日型」とは、原則として週5日間以上の保育を行っている施設を指し、「預かり型」とは原則としてお子さんだけを預かってスタッフが保育する形態を指します。週末のみのイベント型の活動や、親子参加を基本としている園は含みません。

回答には10分程度かかります。園の現状についてありのままをお答えください。

「幼児教育・保育の無償化」の影響に関する調査

 


年末年始のお忙しいところ恐れ入りますが、1月20日(月)までにご回答ください。

本調査に関して、ご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。

上越教育大学大学院 発達支援教育教育コース 幼年教育領域
 山口美和(E-mail : miwa@juen.ac.jp)

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